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今日4/26は...\(^o^)/ [スタッフ日誌]

こんにちわ。
スタッフの伊東です[晴れ]

日付を語呂合わせすると...[ひらめき]

[4][2][6]日で
よい風呂の日です[るんるん]


少しずつ暖かくなってきて
おうちでシャンプーしてみようかな[exclamation&question]と考えてる方もいると思います[いい気分(温泉)]

シャンプーの仕方の参考はこちら[左斜め下]
2017-04-25T18:02:45.JPG

[犬][猫]の皮膚は
人よりも薄くてデリケート[あせあせ(飛び散る汗)]
市販でもたくさんのシャンプー剤が売っていますが
脂分をとりすぎて皮膚バランスを崩したり、
[犬][猫]達には強い香料であったりします[バッド(下向き矢印)]
なのでその子にあった低刺激のシャンプー剤を選んであげてください[揺れるハート]

当院にもおすすめのシャンプー剤を置いてあります☆
もちろん[exclamation]
当院のネットショッピング動物ナビでも
購入は可能です[ひらめき]

何か気になることがあればスタッフまでお尋ねください[わーい(嬉しい顔)]

愛犬キラと海に行ったときに
なぜかかっこつけてドヤ顔してる写真です[カメラ]
2017-04-25T17:27:43.JPG
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巣立ち雛を見守って! [スタッフ日誌]

IMG00220_HDR-1.jpg

こんにちは[かわいい]

この時期は、雛鳥が巣立つ季節です。
うまく飛べずに、巣の近くで落ちてしまう子もしばしば[ふらふら]

そんな鳥を見つけた時は、巣に戻してあげるか安全な場所にそっと置いてあげてください[かわいい]
なぜならば[exclamation×2]
親鳥が近くで見ています[目]
親鳥は雛が無事に飛び立てるまで、何万回もエサを運び続けてくれるのです[ぴかぴか(新しい)]
とても人間には真似出来ないですよね[あせあせ(飛び散る汗)]
落ちている雛を見つけてしまった時、「何とかしなければ[exclamation]」と思ってしまいますが
親鳥に任せるのが一番なんです[ひらめき]

ただし、ケガをしていたり衰弱して放っておけない場合は手を貸してあげてください[決定]
各都道府県の鳥獣保護担当部署に連絡をしてご相談下さい[わーい(嬉しい顔)]
雛鳥ってとてもカワイイですが、野生の鳥は一般家庭での飼育が禁止されているので
ご注意下さい[ふらふら]


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GW前の注文☆ [スタッフ日誌]

ゴールデンウィークは5月3日(水)~5日(金)まで休診となります[晴れ]

お家のお薬・ご飯・サプリメントなど在庫は大丈夫ですか??
ゴールデンウィーク前にチェックしてみて下さい[手(パー)]

業者さんもお休みになってしまいますので、
当院でGW前の受け取りをご希望の方は、4月28日頃までにご注文をお願いします[ひらめき]


続いて動物ナビのご案内☆
動物ナビ[犬]5月3日(水)~5日(金)までお休み。
5月2日(火)14時までの注文→5月3日(水)に届きます。
5月2日(火)14時以降の注文→5月6日(土)出荷手配となります。

動物ナビ事務局[猫]5月3日(水)~7日(日)までお休み。
お休み中の問い合わせは5月8日(月)以降の返答になります。

ご迷惑をお掛けしますがよろしくお願いしますm(..)m


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猫のフィラリア症☆ [スタッフ日誌]

こんにちは☆
スタッフの横山です☆

今日は猫のフィラリア症についてお話します[猫]

フィラリア症はワンちゃんの病気というイメージが強い方まだまだ多いと思います。
しかし実際は、猫にも感染し、突然死などを引き起こす厄介な病気[がく~(落胆した顔)][あせあせ(飛び散る汗)]

感染経路はワンちゃんと一緒。
昨日ご説明した通り、フィラリアに感染した蚊から感染します[ふらふら]

そして、寄生するフィラリアの虫の大きさはワンちゃんと同じ、
ワンちゃんは心不全の様な症状で進行していきますが、
血管が細く、心臓も小さい猫ちゃんは、無症状から突然死を引き起こす事があります(;_;)

猫のフィラリア症は犬のフィラリア症と異なる点がいくつかあります[手(パー)]
[ひらめき]症状:ぜんそくに似た咳、嘔吐、食欲不振などなかなかフィラリア症とは結びつきにくい
[ひらめき]検査:ワンちゃんのように完全に確立した検査方法がない
[ひらめき]治療:突然症状が現れる事が多く治療が困難

ワンちゃんと異なり診断が難しく、治療も困難という事です。

昨日、今日と、長々とお話してしまいましたが、、、
予防何よりが大切という事になります[exclamation]

[猫]猫ちゃんの予防方法は毎月首筋に滴下するだけ!(^^)!
とっても簡単です[ひらめき]

当院おすすめのブロードラインで予防をスタートすると
こちらのバックをプレゼント中[左斜め下]
数量限定お早めに!
DSC_0354.JPG

このブロードライン
1本垂らすだけで、フィラリア予防はもちろん、
ノミ・マダニ駆除、お腹の寄生虫にも効果のある優れもの[exclamation×2]

体重を確認出来ればお薬はお渡しできます[決定]
もう予防スタートの季節は来ています[晴れ]
お早めにご来院下さいヽ(^o^)丿


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犬のフィラリア症 [スタッフ日誌]

こんにちは☆
スタッフの柳橋ですヽ(´∇`)ノ

早いものですでに桜も散り始め、葉桜になってきていますね[かわいい]

この時期、みなさんもそろそろだと感じている『フィラリア症』の予防が始まります[ひらめき]
ダイレクトメールを送らせていただきましたのでもう届いてる方もいらっしゃると思います[mail to]

(毎年予防はしているけれど、フィラリア症ってどういうものだっけ?
(・x・ ).o0○(どうやって感染してるの?

なんて意外と知らない事もありますよね[手(パー)]

今回はその「?」を簡単にお話したいと思います[キスマーク][ぴかぴか(新しい)]

『フィラリアの終生宿主はイヌ科の動物、中間宿主が蚊である』
この事から、イヌ科の動物と蚊の両方がいないとフィラリアのライフサイクルは完成しません。

そのライフサイクルとは[左斜め下]
まず、フィラリアに感染したワンちゃんの血を蚊が吸います。
*吸血時に、フィラリアの赤ちゃん(ミクロフィラリア)も一緒に吸い上げるので一度蚊自体がフィラリアに感染した状態に[どんっ(衝撃)]
その蚊の体の中でフィラリアの赤ちゃんは感染力があるところまで成長します。すると蚊の口器周辺に集まり、次の宿主[犬]への感染の機会を待ちます。
そしてその蚊が、ワンちゃんを刺す時に一緒に幼いフィラリアがワンちゃんの皮膚に入っていきます。
その後、皮膚の下や筋肉の中で成長し、さらに成長をしながら心臓に向かっていきます。
心臓(肺動脈、右心室、右心房)が最終の住みかになり、そこで赤ちゃん(ミクロフィラリア)を産みます。
フィラリアの赤ちゃんは、とても小さいので、全身の血液の中を流れながら、蚊に吸われるチャンスを待っています。

このように、わんちゃん→蚊→わんちゃん…とグルグル回ってサイクルが出来ているんです[がく~(落胆した顔)]

つまり蚊がいなければ、感染しているワンちゃんがいなければ[ひらめき]
感染する事はないんですね[目]

まとめてしまうとアッサリしていますが、近年蚊の寿命は延びています。
尚且つ出現時期も早くなっていて油断出来ない状況です[パンチ]

今まで大丈夫だったからウチの子は大丈夫[グッド(上向き矢印)]
なんて、『大丈夫』な保証はどこにもありません[あせあせ(飛び散る汗)]

感染してしまってから苦しい思いをするのは、大事な家族[犬]です。

お家にお知らせが届きましたら
「フィラリア予防の時期なんだなぁ」
と終わらせないで、今一度良く読んでみて下さいね[わーい(嬉しい顔)]


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